エロ体験談

相席屋で出会った美容師をセフレにした話と3P体験談

私は現在東京で一人暮らしをしております。

上京してさらに一人暮らしをしているとなれば、本当に何もかもやりたい放題です。

何時に家に帰ろうが家に誰を何人連れてこようが誰にも口出しされません。

そして、私は会社の同期と頻繁に相席屋に行っていた時期がありました。

もろちん、目的はセックスです。

そこで、本日は相席屋で出会ったとんでもなくエロい美容師について書いていきます。


第一章 営業目的で相席屋に

私の同期には私と同じような大学人生を歩んできた人がいます。

そいつは大学時代にストリートナンパを研究していたのでトークのレベルがとんでもなく高かったのです。

そのおかげで今の営業の仕事ができているんだとも思います。笑

そして、その同期と頻繁に相席屋に行っては女の子とセックスをしておりました。

ある日、仕事後いつも通りに上野の相席屋へ行って相席になった女の子と連絡先を交換しました。

その時相席したのは同い年の美容師でした。

その子の名前はOちゃん。

八重歯が特徴的で、身長がとても低く口が大きな子でした。

Oちゃんも私たちと同じで一人暮らしをしており、タダ飯と言う目的で相席屋に行っては自分の名刺を渡して営業をしていたそうです。

私と私の同期はそれに感動して、営業トークを教えて欲しいから友達になろうと言い友達になりました。

もちろん、目的はセックスです。

しかし、出会った当日にセックスしようとするのは下心が丸出しなので、その日はカラオケに行って特に何もせずに解散しました。

Oちゃんは別れ際に、「今度絶対お店に来てよね!」と言ってきたので、私と同期はOちゃんが働いている美容院に行くとこを決めました。

そしてそれが、天国へのカウントダウンとなるのです。


第二章 まるで企画物のように

彼女は当時アシスタントだったため、1番最初に出社して1番最後に帰る必要があったのでお店の鍵を持たされておりました。

ある日、シャンプーの実験台になってほしいと言われたので休館日にお店に行くことが決まったのですが、約束した2日前くらいで同期に急用が入ってしまい私だけがお店に行くようになってしまいました。

そしてなぜが、「もしかしたらAVで出てきそうなことが起こるかもしれない」と思ったので、私は念のためにコンドームを持ってお店に行きましたが、いい予感は的中するのでした。

もちろん、お店には誰もいないので条件は整っております。

何気ない会話をしながらシャンプーをしてもらい、ここはこうされた方が嬉しいかもと適当に言いながらタイミングを見計らっておりました。

私はチラッとOちゃんを見ましたが、その日彼女はパンツのラインがハッキリ見えそうな赤のスカートを履いておりました。

これは絶対に誘っていると心の中で確信に変わり、浮かれながらシャンプーをしてもらいました。

シャンプーが終わりタオルを洗濯カゴに入れようとした時にお尻がキュッとなったのですがパンツのラインが見えなかったのです。

そこで私が冗談まじりで「もしかして今日Tバック?」と聞くと、「え!なんでわかったの?そうだよ。今日は黒のTバック。笑」と言ってきました。

もう私の息子は我慢の限界です。

私はOちゃんに急接近をしてじっとOちゃんを見つめました。

すると、Oちゃんが濃厚なディープキスをしてきたのでした。

どうやらOちゃんも私と同じことを思っていたようで、ここからお互いにスイッチが入ってキックオフです。

シャンプー台をフル活用しようと思い、そこにOちゃんを座らせてのあそこを舐め回したり、私がシャンプー台に座ってあそこを舐めてもらったり、鏡に写る自分たちを見ながら後ろからガンガン突いたりしてお店を最大限に利用しました。

Oちゃんは自分が吹いた潮がシャンプー台にかかっても「大丈夫大丈夫、拭けばいいんだから」と言って軽く拭くだけで終わりました。

そこから私たちはセックスフレンドとなったのです。

お互い一人暮らしだったので、交代交代で家に行ってはセックスを楽しんでおりました。

Oちゃんはパイパンで、少しだけマンコが臭いますが興奮しているとそれもそれでよく思えてくるのでした。

おもちゃを使ったり、軽く縛ったりコスプレをさせたりして純粋にセックスを楽しんでおりました。

そしてしばらくしてから、私たちの関係は更にエスカレートするとこになるのです。


第三章 穴兄弟

私は後日、同期と飲みに行った時にOちゃんとの出来事を話しました。

同期は「まじかー!あの時俺も行っていたら良かったなー。けど、よくできたな!」などと言ってくれましたが、その後にこう言ってきたのでした。

「よし!次は俺の番だな!」

私は思わず、「え!お前もOちゃん狙うの!?」と言いましたが、同期はすぐさま「当たり前じゃん!そっち方がローリスクハイリターンだろ!」と言ってきたのです。

確かに、普通に考えればお酒も入ってない状態で自分の職場でセックスすると人なんてそう簡単にはいません。

ある意味、Oちゃんはモンスターです。笑

同期からすればこんな簡単にセックスできるのは激アツなのでした。

よくよく考えると、逆の立場だったら私も絶対に行っていると思います。

そして1週間後のある日、その同期から連絡がきました。

送られてきたのは1つの写メで、黒のTバックでした。

どこかで見たことあるような、、、

嫌な予感は的中します。

そのパンティーはOちゃんの物でした。

しかも部屋の背景も、Oちゃんと部屋と完全に一致しました。

その同期はOちゃんと飲みに行き、Oちゃんの家に上がり込みセックスを楽しんだそうです。

Oちゃんと3回もセックスを楽しんだそうで、とても満足そうでした。

「あそこはちょっと臭うけど、なかなかフェラが上手くて良かったよな!」と同期は言ってくるのでした。

続けて、「これで俺たちも兄弟だな!」と言われたので思わず私は「俺が兄ちゃんだからな!」と言い返したものの、そこから私たち3人はまた更にエスカレートすることになったのです。

第四章 念願の3P

私と同期はOちゃんとは定期的にセックスするようになり、Oちゃんも思ったよりもオープンで、3人で飲みに行ったりもしました。

最初は少し気まずい感じがありましたが、今となれば全くそのような感じはなく「どっちが上手い?笑」とOちゃんに聞くようにもなりました。

幸いにも私の方が舐めるのが上手かったそうでホッとしましたが、話が盛り上がり過ぎて今度3Pをする約束が決まりました。

私も同期もOちゃんも初めての経験で、どうすればよいか分かりませんでしたがAVを参考にして私が右の乳首を舐めて同期が左乳首を舐めたり、私が挿入して同期のを咥えさせたして楽しんでおりました。

1番気持ち良かったのは、1人がバックで突いてもう1人のおちんちんを舐めさすプレイでした。

行為が終わった後、「やっぱり1対1の方が集中できるね」となりました。笑

思ったよりも3Pは気を遣うプレイでした。

しかし、私たち3人とも3Pには興味があったので今でもたまに3Pをするために飲みに行ったりしております。

私はどちらかと言うと3Pはあまり好きではございません。

まとめ

Oちゃんとの関係は今でも続いております。

ただ、最近ではセックスをせずにご飯を食べるだけも増えたので今となればとても良い関係を築いていると思います。

変な感覚ですが、時には恋愛相談をしたりもしております。

本当に絶妙な距離感にいるので都合のいい女です。

Oちゃんからすれば、私や同期は都合のいい男かもしれませんが、お互いがwin winの関係になっているのでこの先もずっと関係があると思います。

皆さんも相席屋に行けばチャンスがあるかもしれません。

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