官能小説

素人S女性たちに監禁調教された僕のハードマゾ体験

僕はいたって普通の人間だと思っていた。

普通に彼女もいて、目立っておかしな性癖もなかったし、言われたこともなかった。

それがあるとき取引先の女性部長から呼び出された。私の連絡ミスでかなりの損害を与えてしまったのだ。

女性部長に土下座し、何度も謝罪したが、僕は許してもうことができなかった。

女性部長は

「許して欲しかったら私とある契約を結ばない? あなた良い玩具になりそう」

彼女の言っている意味がわからなかったが、僕はそうするしかありませんでした。

それがSMという世界の扉を開くきっかけになったのです。

そう、僕は本当は全然普通の人間なんかじゃなくて、変態マゾ男だったんだ・・・

眠っていた僕のマゾヒズム。本当の僕はハードマゾの変態だった。苦痛、支配、恐怖、羞恥、それらが僕の性的快感になっていった

女性部長と契約を交わした僕は、毎夜仕事が終わると彼女に呼び出されていた。

まず僕は、彼女のことを”薫子さま”と呼ぶように命じられた。口答えも禁止、僕の意思はなく、薫子さまの言うことが絶対ルールで、薫子さまの喜ぶことだけを考えるようにしなければならなかった。

これがSM調教の始まりだということは全くわかっていなかった。とにかく僕は仕事のミスを返上することで頭がいっぱいだった。

暗闇の中、水の滴る音だけが響く。僕は拘束目隠しされて誰もいない部屋にひとり残された

薫子さまの部屋に行くと、パンツだけの姿になるよう言われた。僕は訳がわからないけれど言う通りにした。すると後ろ手に手錠をかけられ、口にボールギャグ、目隠しをされた。何が何だか理解できないままだった。

薫子さまの誘導で歩いて行く、どこの部屋なのかも全くわからない。しばらくするとヒンヤリする床の部屋に着いた。そこで正座するように言われ、大人しく言う通りにした。そしたら扉を閉める音と、鍵のかかる音がした。

(ここはどこなんだ? どうなってるんだ? 薫子さまはどこにいるんだ?)

たくさんの不安が心を支配する。水の滴音だけがときおり聞こえる。それ以外の音は全くしない。完全に外の世界から遮断されている。

「ウゥ、ウウウ!」ボールギャグをされてるので声にならない。(薫子さま助けて! 怖いです、真っ暗だし、何も聞こえない)

自分の心臓の音が激しく聞こえてくる。僕はこのまま心臓発作でも起こして死んでしまうのかと思った・・・

孤独と静寂の恐怖に耐えられなくなった僕。薫子さまに絶対服従を誓う

どれくらいの時間がたったんだろうか? 僕の身体は脂汗でびっしょりだ。

昼か夜かも分からない。すると、扉が開く音がした。人が入ってくるだけで部屋が暖かく感じる。誰かが僕の横に立って、ゆっくりと頭を撫でて、目隠しとボールギャグ、手錠が外された。

急に明るくなった目の前に薫子さまがいた。僕は泣きながら薫子さまの足を抱きしめて子供のように「怖かったです。怖かったです」と何度も叫んでいた。

「あなたの自由は私が管理しているのよ。それは理解したわね? あなたは私に絶対服従を誓える? もしあなたが私を本気で怒らせたら、またこの部屋に閉じ込めるわ。わかった?」

僕は「わかりました。絶対に薫子さまを怒らせることはしません。絶対です。僕は薫子さまの言うことはなんでも聞きます、誓います」

「おりこうね。じゃぁ今日はもう疲れたでしょうから、シャワーを浴びてお帰りなさい。次の週末また一緒に遊びましょうね」

これからどうなるのか全く分からなかったけど、薫子さまに仕えることを心に誓った日でした。

薫子さまの怒りにふれ、知らないS女性たちの奴隷にされる

あの日の恐怖と、そのあとの薫子さまの優しさが忘れられない。薫子さまに頭を撫でてほしい、喜んでほしい、僕を見てほしい、色んなことを考えすぎて仕事が手につかなかった。そして待ちに待った週末がやってきた。

週末になったけれど薫子さまからは連絡がなかった。(どうしたんだろう? 何かあったのかな? 病気でもしているのかな?)色々考えて、僕からメールを送ってみた。それでも返信がなかった。気がついたら僕は携帯を握り締めたまま寝ていた。携帯を見てみたが薫子さまからの返信はなかった。

僕は意を決して薫子さまの家に行ってみた。インターホンを鳴らすと薫子さまの声と後ろで盛り上がっているたくさんの人の声が聞こえた。薫子さまは怒っているようだった。

部屋に行くと薫子さまとたくさんの女性と男性がいた。

「私あなたに連絡したかしら? どうして来たの?」 僕は思わず、「先週約束したじゃないですか! 来週また遊ぼうっ!!!」最後まで言わないところで薫子さまのビンタが飛んできた。

「お前は何さまなんだい? 私には逆らわないと約束したわよねぇ。私がそばにいなくてもお前の自由は私が管理していることを忘れたの? お前は私をまだ信用していないようだね。それに私はそんな欲しがってばかりの奴隷は好きじゃないわ」

僕は返す言葉もなかった。薫子さまの言う通りだった。黙っていると、周りにいた女性たちが僕にちょっかいを出してきた。

「ちょうどいいわ、私たちSMパーティーの途中だったのよ。お前もみなさんに可愛がってもらいなさい」そう言うと薫子さまは四つん這いのM男を連れて奥の部屋へと消えていった・・・ 

薫子さまのSMパーティーで、参加していたS女性からアナルを玩具にされる

パーティーに来ていた女性たちはみなS女性でした。

僕を見下ろして、何して遊ぶか楽しそうです。僕はちゃんとしたSMプレイはまだ経験していなかったので、薫子さま以外の人に弄ばれることが怖くて仕方ありませんでした。

みんなが見てる前で、恥ずかしい格好にされお尻の穴を丸出しにされた

「せっかくのパーティーなんだから、お前も楽しまなくちゃ。その邪魔な洋服を早く脱いで」僕はパンツ姿になりました。

「そうね、まずは身体検査からしよっかな」「お前は何ができるの?」

僕は俯きながら、「僕はまだ何も知らないんです。ご奉仕しかできません」

僕は四つん這いにされ、背中に女性が座りました。そして、乳首に洗濯バサミをつけられました。ジワジワとくる乳首の痛みに四つん這いの体勢が崩れそうになると、すかさず乗馬鞭でお尻を叩かれます。パンツもずりおろされ、直にスパンキングもされました。

僕のお尻は真っ赤な手形がいくつもつきました。(僕は一体どうなっちゃうんだ・・・)

乳首はもう麻痺しています。洗濯バサミを取られたらまた痛みがやってきます。外してつけての繰り返しで、僕の乳首は普段より大きくなってしまっています。

1人のS女性が僕の尻穴を弄りだしました。僕は尻穴なんて触ったことも触られたこともいので驚き、変な声を出してしまいました。

「もちろんここも未開発なのよねぇ」「浣腸しましょう。それから中を綺麗に洗うのよ」

有無を言わさず浣腸されました。お腹がゴロゴロいって強烈な痛みが襲ってきます。

かなりの時間我慢させられ、脂汗が滴ります。限界間際でやっとトイレに行かせてもらえました。そのあと尻穴の洗浄方法を来ていたM男に教えてもらって、風呂場でひとりで綺麗にしました。

部屋に戻るとすぐにチェックされました。全員に尻穴を見られ、今まで生きてて一番恥ずかしい気持ちで死にたくなりました。

尻穴はポッカリと大きく口を開け、イヤらしいアナルマンコに改良される

女性たちはヌルヌルした軟膏を尻穴に塗って、一本ずつ指を入れていきます。

「あら、初めてのわりには簡単に受け入れるわね」

尻穴に入ってくる感触が不思議でした。とにかく力を入れないようにしていました。すると、急に身体がビクッとなって、なんとも言えない気持ち良さが襲ってきました。

オナニーやセックスの倍以上の気持ち良さです。逆にこの気持ち良さに耐えられないくらいです。

「ひーーー、ぎゃー、だめだめ、もうだめ」おかしな声がたくさん出てしまいます。それでもみんなやめてくれません。気づくと僕は射精していました。

「お前なに勝手にイってんだよ。汚したとこ自分できれいにしな」意識が朦朧としているなか、僕は自分の精子に顔を押し付けられ夢中で舌で掃除しました。

まずい、つらい、恥ずかしい、色んな気持ちの中、薫子さま僕のことを見てください。ずっとそう思っていました。

アナル快楽地獄で気絶してしまった僕

僕の尻穴は快楽を覚えてしまいました。尻穴の奥にローターを入れられ、犬の尻尾がついたアナルプラグを入れられました。

四つん這いで歩かされ、ワンワンと吠えます。ローターのスイッチを入れたり切ったりされて、うまく歩けないと鞭で叩かれます。もう気がおかしくなりそうでした。

気持ち良さと恥ずかしさが入り混じって、でも逆らえない。ローターの振動に耐えられないでいると、アナルプラグを抜かれて、今度はペニスバンドをつけたS女性に犯されました。

先ほどの指責めと違って、ダイレクトに奥まで入ってき、一番気持ちの良い部分を何度も突き刺してきます。もう僕は女の子のように喘ぎまくっていました。

ひとり終わったら、またもうひとり、いつまで続くのかわかりませんでした。ギリギリまで耐えていたのに、気がついたら誰もいない部屋で寝ていました。

薫子さまがやって来て、「みんなにずいぶん可愛がってもらったのね。楽しかった? 来月またみんなで面白いことをするの。お前も来なさい。みなさんお前のことが気に入ったようだから」

僕は薫子さまの声を聞いて安心したのかまたそのまま眠ってしまいました。 

3日間の監禁生活で僕の身体にたくさんの変化が起きる

薫子さまから3日間時間をとるように言われました。僕は予定を入れて、その日が来るのを待ちました。

1日中乳首を弄られて、僕の乳首は一度取れてしまった

待ち合わせに行くと、たくさんの人数で旅行に行くみたいでした。電車の中では楽しくみんなでお酒を飲みました。薫子さまのそばに座れて幸せでした。

目的の駅についてそこからはレンタカーで移動です。乗ろうとしたとき、僕と他のM男もみんな目隠しをされました。

さっきまで楽しかった気持ちがいっきに不安な気持ちになりました。

1時間くらい走ったでしょうか? 車が止まりドアが開きました。目隠しはまだ外されません。誘導され、建物の中に入っていきます。

中に入ってやっと目隠しを外してもらえました。そこはとても広くて綺麗なホテルのような建物でしたが、僕たちしかいませんでした。

早速ひとりずつ身体を綺麗にしてくるよう言われ、M男たちで風呂に行きました。風呂も温泉になっていて、僕たちは普通に楽しみました。

風呂から出ると(僕たちはパンツ一丁です)みんなでお酒を飲んで美味しいつまみを食べながら談笑しました。遊びながらプレイが始まると、僕はまた緊張して酔いもふっとんでしまいました。

こないだ乳首責めされた痛みがまだ疼いていたのに、また乳首を弄られました。酔っている女王様たちは容赦ありません。それでも我慢していると、激しい痛みが・・・

「やだー取れちゃった♪」ぼ、ぼ、僕の乳首!」

僕の乳首が取れてしまいました。「大丈夫よ、また生えてくるから」その声が遠くのほうで聞こえてるような感じでした。僕はまた気絶しました。

S女性たちの人間便器にされる

目が覚めるともう夜でした。みんなで美味しいご飯を食べてまたお酒を飲みました。

みんなすごくたくさんお酒を飲むのでトイレラッシュです。

他のM男が女性たちのおしっこを飲んでいました。僕は初めてのことばかりでどうしていいかわかりません。遂に僕も呼ばれて仰向けに寝かされました。

自然と自分で大きく口を開けます。すると暖かい液体が顔にかかりました。あまりの量に溺れそうになります。それでも必死に飲み込みました。

僕はこの辺りから女性に必要とされる喜び、痛いことでも気持ちよくなる身体の変化などを感じていました。

最終日、薫子さまとSMプレイ

なんだかんだで楽しい3日間を過ごせました。

帰り自宅をして、またM男たちは目隠しをされます。すると僕だけがその場に残され車はいってしまいました。(え、嘘だろ。どうやって帰るんだよ!)

人の気配がして、そっちへ身体を向けると、知っている香りがしました。薫子さまです。僕はほっとしました。

薫子さまがパンツになりなさいと、言われて、僕は言う通りにしました。

何か音がします。すると身体に激しい痛みが何度も走ります。一本鞭です。身体に巻きつく一本鞭。目隠しされているので薫子さまを見ることができません。僕は弱音を吐きました。「目隠しされているままだとこの痛みと恐怖に耐えられません」

最後に一発ばちんと鞭を打たれたあと、目隠しがほどかれました。

僕の身体は鞭でたくさんの傷がついていました。薫子さまがぺろりと舐めました。(ああ僕はこの人にずっとついていこう)そう思いました。

そのあとは縛り、吊り、蝋燭、バラ鞭、いっさい止まらずお互い汗だくでプレイをしました。僕は感動で泣いてしまいました。薫子さまは僕を抱きしめてくれました。

SM体験談|まとめ

僕のSM体験は人生が変わる出来事でした。今でも夢なのかな? って思うことがあります。

SMが怖いものだと思っていたけれど、信頼できるパートーナーがいれば安全に楽しむことができることを知りました。

SMを知らなかったら知らないで平気だけれど、僕は薫子さまに見つけてもらって良かったと思っています。

SMに限らず人に認めてもらったり、向き合ってもらったり、一緒にいられるということはとても幸せなことだなと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。

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